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本田圭佑 目 真実 治った [スポーツ]

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本田圭佑 目がおかしく見えて、レーシックの後遺症などいろいろ言われてましたね。もう、治ったんでしょうか?


話題になるのは、さすが日本のエースといったトコでしょうか。

週刊誌などでは、本田圭佑曰く「あること無いこと」書かれていましたね。

今現在、話題は大分沈静化して、「治った」なんて事も言われていますが。真実はどうなんでしょ?

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その発端となった、3月に放送されたNHK「仕事の流儀」はボクも見ていました。

確かに「目の挙動が落ち着きないなあ。緊張してんのかな?」

と思ったんですが、それほど気る程度じゃなかったんですが、

その後は、本田圭佑の目について、かなりの話題になっちゃいましたね。

130130_1134~01.jpg
引用:http://geitsuboo.blog.fc2.com/blog-entry-3913.html

1番騒がれていたのは、週刊文春で記事になった「レーシック手術の失敗疑惑」と、

その後に同じく週刊文春が記事にした「深刻な『病名』“バセドー病”」

ネットでもさまざまな憶測が飛び交い、

「ギラン・バレー症候群?」

「フィッシャー症候群?」

等々。

そういや「プチ整形」なんて噂もありました。



結局真実は、「インフルエンザの合併症」だったみたいですね。

3月にCASKモスクワのスルツキー監督が地元ラジオ番組で、

W杯アジア最終予選・ヨルダン戦の日本代表から外れた本田圭佑について、

「インフルエンザの合併症。 外傷ではない。考え得るあらゆる方法で治療している」と説明していました。



「インフルエンザの合併症」は、前出した「ギラン・バレー症候群」や「フィッシャー症候群」なども含まれますんで、

今年の始め頃、本田圭佑が発熱や腹痛といった怪我以外の理由で試合を欠場することが多くなったのは、

この「インフルエンザによる合併症」が原因なんでしょう。

【ギラン・バレー症候群】
感覚の障害
感覚鈍麻、異常感覚、神経因性疼痛が高頻度に認められる。痛みは90%近い患者で認められ、神経根痛や筋痛、関節痛などを訴えることもある




スルツキー監督が本田圭佑の症状を説明したのと同じ頃、

CASKモスクワが「インフルエンザ合併症」と公式に発表していたみたいですから、

恐らく間違い無いでしょうね。



「レーシック手術の失敗疑惑」に関しては、そもそも本田圭佑がレーシックの手術をしたのが2012年6月。

その間もその後も試合に出続けていたんですから、“疑惑”にする事事態がおかしいかと。

本田圭佑も完全に否定しています。





「考え得るあらゆる方法で治療している」という事で、

現在、身体の異常は治ったであろう本田圭佑

ACミランのアドリアーノ・ガリアーニ副会長(69)が11日、クラブの公式サイトで獲得を明言しましたね。

来年1月3日に加入することを初めて公式に認め、その背番号は10番

小学校の卒業文集で本田圭佑が綴った自らの夢。

「Wカップで有名になって、ぼくは外国から呼ばれてヨーロッパのセリエAに入団します。そして、レギュラーになって10番で活躍します。一年間の給料は40億円はほしいです」

年俸の40億こそ、のちにお預けですが、大きな夢を叶えました。

これからも、さらに大きくなって行くんでしょうね。



しかし小学生のみそらで「一年間の給料は40億円はほしいです」って。。。。。。。。。。

まあ、この辺が“凡人”との違いなんだろうなあ。。。。。。。。。「40億円はほしいですもんね。


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